橋本 淳司:講師紹介
- copa
- 2月1日
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更新日:2月10日

橋本 淳司 氏
( はしもと じゅんじ )
水ジャーナリスト
アクアスフィア・水教育研究所 代表
武蔵野大学 サステナビリティ学科 客員教授
( 2026年2月1日 時点)
学会講座
第26期自治政策講座1
第2講義 「人口減少期の上下水道―日本の水道が抱える問題とは」
第19期自治政策講座in横浜
第2講義 「命をつなぐ水 ―水道法改正と自治体」
第14期自治政策講座in東京
第5講義 「水は誰のものか」 ―水をめぐる課題
専門分野
水問題
経歴
1967年、群馬県生まれ。学習院大学卒業。
水ジャーナリストとして水問題やその解決方法を調査、発信。
アクアスフィア・水教育研究所を設立し、自治体・学校・企業・NPO・NGOと連携しながら、「みずから考える人」、「水を語れる人」を育成するなど、水問題を水リテラシーの普及活動(国や自治体への政策提言やサポート、子どもや市民を対象とする講演活動、啓発活動のプロデュース)を行う。
NPO法人 WaterAid Japan理事
NPO法人 地域水道支援センター理事
武蔵野大学非常勤講師
愛知県立芸術大学非常勤講師
リンク
主な著書
『水は誰のものか』(イマジン出版)
『安易な民営化のつけはどこに』(共著・イマジン出版)
『水道民営化で水はどうなるのか』(岩波ブックレット)
『あなたの街の上下水道が危ない』(扶桑社新書)
『水の戦争』(文春新書)
『日本の地下水が危ない』(幻冬舎)
など多数。


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