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橋本 淳司:講師紹介

2月1日
読了時間: 2分

更新日:8月29日



橋本 淳司  氏

( はしもと じゅんじ )

 

水ジャーナリスト


アクアスフィア・水教育研究所 代表



武蔵野大学 サステナビリティ学科 客員教授


( 2026年2月1日 時点)

 

学会講座

 

第26期自治政策講座1

  第2講義 「人口減少期の上下水道―日本の水道が抱える問題とは」


第19期自治政策講座in横浜  

  第2講義 「命をつなぐ水 ―水道法改正と自治体」


第14期自治政策講座in東京

  第5講義 「水は誰のものか」 ―水をめぐる課題

 

 

専門分野

 

水問題

 

 

経歴

 

1967年、群馬県生まれ。学習院大学卒業。

水ジャーナリストとして水問題やその解決方法を調査、発信。

アクアスフィア・水教育研究所を設立し、自治体・学校・企業・NPO・NGOと連携しながら、「みずから考える人」、「水を語れる人」を育成するなど、水問題を水リテラシーの普及活動(国や自治体への政策提言やサポート、子どもや市民を対象とする講演活動、啓発活動のプロデュース)を行う。

 

NPO法人 WaterAid Japan理事

NPO法人 地域水道支援センター理事

武蔵野大学非常勤講師

愛知県立芸術大学非常勤講師

 

リンク

 

主な著書

『水は誰のものか』(イマジン出版)


『安易な民営化のつけはどこに』(共著・イマジン出版)


『水道民営化で水はどうなるのか』(岩波ブックレット)



『水の戦争』(文春新書)


『日本の地下水が危ない』(幻冬舎)


など多数。

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